2009年12月01日

<新型インフル>発症後の異常行動、全国で151例

 
厚生労働省の研究班は30日、新型インフルエンザ発症後に飛び降りるなど生命に影響が及ぶ可能性がある重度の異常行動が9月25日〜11月15日の間、全国から151例報告されたと公表した。

 報告例は1〜17歳で、11歳と13歳がそれぞれ21例で最多。平均は9.87歳で例年より1歳程度高かった。発熱から24〜48時間後に異常行動が見られたケースが5割を超えた。異常行動は季節性インフルエンザでも報告されており、昨シーズンは計179例、一昨年は77例。

 研究班は「新型に注目が集まり報告が多い可能性もあるが、例年の季節性による異常行動に比べ発生頻度が今のところ高く、今後も増加する恐れがある。発症時は注意深く見守ってほしい」としている。【関東晋慈】



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091130-00000094-mai-soci


ワクチンのせい?
カナダなんかは安全性のために、接種やめたのですよね。
日本の厚生労働省は、しないでしょうね。
国民の健康よりも利権だから
posted by hoss at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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