2007年03月15日

ボンバル機整備記録洗い直し=前輪格納扉のボルト捜す−事故調

人災ではないのですか?整備不良。

 全日空のボンバルディアDHC8−400型機が高知空港で前輪が下りないまま胴体着陸した事故で、国土交通省航空・鉄道事故調査委員会は15日までに、前輪格納庫の開閉扉を動かすアームのボルト脱落が判明したのを受け、問題個所を中心に整備記録などの洗い直しを進める方針を決めた。

 14日の調査では、脱落したボルトは見つかっていない。事故調は15日もこのボルトを捜す一方、以前から脱落していた可能性も含めて調査する。

引用:YAHOOニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070315-00000022-jij-soci&kz=soci
posted by hoss at 11:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース
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